紀平梨花、本田真凜帰国





紀平梨花V 3回転半成功「びっくり。うれしい」
[2016年9月26日9時26分 紙面から] 日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/sports/news/1715637.html
<フィギュアスケート:ジュニアGPスロベニア大会>◇24日◇リュブリャナ

 史上7人目の女子の3回転半ジャンパーの誕生だ。SP2位の紀平梨花(14=関大KSFC)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)など8本の3回転ジャンプを成功させ、フリー首位の128・31点、合計194・24点で逆転優勝し、12月のジュニアGPファイナル(フランス・マルセイユ)初進出を決めた。昨季の世界ジュニア女王でSP4位の本田真凜(15=大阪・関大中)はフリー、合計ともに2位だった。

 紀平が最初のジャンプ、3回転半をふわっと降り立った。国際スケート連盟公認大会で伊藤みどり、浅田真央ら女子では6人しか成功していない大技を軽々と決めた。6種8本の3回転ジャンプを決めるのも女子では初めて。滑り終えるとガッツポーズし「こんなにうまくできると思っていなくてびっくり。すごいうれしい」と声を弾ませた。

 指導する浜田コーチが「体にバネがある。運動能力が高い」と認める才能は、幼少期に通った兵庫・西宮市の広田幼稚園で育まれた。当たり前のように跳び箱8段をとび、よく逆立ちで歩いていたという。「そこで体力がついたのかな。その幼稚園に行ってよかった」と話す。今でも「疲れるまで逆立ち歩きができる」。そのバランス感覚がジャンプに生きている。

 18年平昌五輪に出るためには、17年7月1日時点で満15歳という条件があり紀平は3週間届かない。06年トリノ五輪に年齢制限で出場できなかった浅田のように次の次22年北京五輪を目指すしかない。

 今の目標は「ミスなく、トリプルアクセルをたくさん決められる選手」になること。初出場を決めたジュニアGPファイナルでは「もっといい演技ができれば」。既に練習では3回転トーループとの連続ジャンプもこなしており、試合での成功も近そうだ。今年ジュニアデビューした天才少女の勢いは止まりそうにない。

 ◆紀平梨花(きひら・りか)2002年(平14)7月21日、兵庫県西宮市生まれ。姉の影響で5歳からフィギュアを始める。14年から浜田美栄コーチの指導を受け、15年全日本ノービス選手権で3回転5種7本を決め、優勝。同年全日本ジュニア選手権11位。50メートル走は7秒8。趣味は映画、音楽鑑賞。


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紀平梨花「『うれしいな』っていうのは後からきた」
[2016年9月26日11時16分] 日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/sports/news/1715773.html
フィギュアスケートのジュニアGP第5戦スロベニア大会で女子史上7人目のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功し優勝した紀平梨花(14=関大KSFC)が26日帰国し、大阪・伊丹空港に降り立った。

 同大会に出場していた本田真凜(15=大阪・関大中)と到着口に姿を見せ「(トリプルアクセルが)決まった瞬間は普通に降りてしまった。『あ~決まった。うれしいな』っていうのは後からきました」と振り返った。

 紀平はSP2位スタート。フリーでトリプルアクセルを成功させるなど128・31点を稼ぎ、合計194・24点で逆転優勝を果たした。12月のジュニアGPファイナル(フランス・マルセイユ)初進出も決定。充実の遠征となった。トリプルアクセルと言えば、紀平の頭に浅田真央の印象が色濃く残る。「トリプルは『真央ちゃんがうまい!』とずっと思っていた。まさか跳べるとは思わなかった」。あどけない表情を見せながらも、大技成功の味をかみしめた。


2016.9.26日刊スポーツ:伊丹空港に帰国、紀平梨花(ブログ)



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本田真凜 紀平に「おめでとうとは思うけれど…」
[2016年9月26日14時8分] 日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/sports/news/1715829.html
フィギュアスケートのジュニアGP第5戦スロベニア大会で2位となった本田真凜(15=大阪・関大中)が26日帰国し、乗り継ぎ便から大阪・伊丹空港に降り立った。

 ショートプログラム(SP)が57・79点の4位と出遅れ、年下の紀平梨花に優勝を譲る形になった。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)初成功で頂点に立った紀平に対しては「おめでとうとは思うけれど…」と複雑な心情をのぞかせた。

 課題はSPの出来と捉える。「今日から練習します。ジャンプを失敗しない。練習ではうまくいっているけれど…。後は練習通りにできるように頑張りたい」。ライバルの存在を刺激に、巻き返しへのスイッチを入れた。


2016.9.26日刊スポーツ:伊丹空港に帰国、本田真凜(ブログ)


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トリプルアクセル成功の紀平が帰国 女子では史上7人目
2016.9.26  デイリースポーツ
http://www.daily.co.jp/general/2016/09/26/0009526525.shtml
フィギュアスケートのジュニアグランプリ(GP)シリーズ第5戦スロベニア大会のフリーで、女子史上7人目のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功し、優勝した紀平梨花(14)=関大KSFC=が26日、同大会2位の本田真凜(15)=大阪・関大中=と共に帰国し、大阪・伊丹空港に到着した。
 試合前の公式練習でも女子ではこれまで6人しか決めていない大技を成功させ、「トリプルアクセルは1番ポイントだと思っていた。いける感じはしていたし、前回の試合より、もう少し自信はあった」と強気で臨んだ今大会。決まった瞬間は「普通に降りれてしまって。演技が終わってから、あぁ決まった、うれしいなって。後から来ました」とあどけない笑顔で振り返った。
 SP、フリーを通してジャンプのミスなく演技を終え、フリー128・31点、合計194・24点は自己ベストを更新。SP2位からの逆転優勝で、12月のジュニアGPファイナル(フランス・マルセイユ)初進出も決まった。
 トリプルアクセルは長年フィギュア界をけん引する浅田真央の代名詞でもある。紀平自身、浅田に憧れ、跳び方も参考にしてきた。報道陣の「少し近づけた?」という質問には「近づけてはないけど…。今回の試合はいい経験になりました」と話した。

2016.9.26デイリースポーツ、紀平梨花&友野くんも 伊丹に帰国(ブログ)



※ 友野一希選手も伊丹空港で一緒に写ってる!!




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紀平梨花、3A決めて8トリプル成功。優勝も



1位:紀平梨花194.24
2位:本田真凜178.75
3位:ザギトワ177.38


14歳紀平梨花が大技トリプルアクセル成功 JGPで逆転優勝
産経ニュース  2016.9.25 01:28
http://www.sankei.com/sports/news/160925/spo1609250007-n1.html
紀平を指導する浜田美栄コーチの話
 「体にばねがあり、運動能力が高い。トリプルアクセルはすごくきれいだった。誰が見ても決まっている感じだった。やっとやってくれた」(共同)

サンスポ:紀平梨花FS
サンスポ:紀平梨花FS②ガッツポーズ




14歳の紀平梨花が逆転優勝、トリプルアクセル成功
[2016年9月25日1時31分]
http://www.nikkansports.com/sports/news/1715016.html
<フィギュアスケート:ジュニアGPスロベニア大会>◇24日◇リュブリャナ

 女子フリーが行われ、SP2位の紀平梨花(14=関大ク)が冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)など8本の3回転ジャンプを成功させ、フリー128・31点、合計194・24点で逆転優勝し、12月のジュニアGPファイナル初進出を決めた。
 トリプルアクセルは、世界スケート連盟公認大会で伊藤みどり、浅田真央ら女子ではごく少数しか成功したことがない大技。紀平は、ジュニアデビュー戦となったジュニアGP第2戦チェコ大会では転倒していたが、この日は軽々と跳んだ。「みんなが出来ない技なので、自分の武器にしていきたい」と話していただけに、滑り終えるとすぐに両手でガッツポーズし笑顔をみせた。
 くしくも成功させた日本時間25日は「試合で何度もトリプルアクセルを成功させてすごい」と敬愛する浅田の26歳の誕生日。トリプルアクセルで有名になった直後のトリノ五輪に年齢制限で出場できなかった浅田と同様、紀平も次の18年平昌五輪には出場できないが、フィギュアスケートの歴史に名を刻んだ。
 昨季の世界ジュニア女王でSP4位の本田真凜(15=大阪・関大中)はフリー2位の120・96点で合計178・75点とし、2位に入った。


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14歳の紀平梨花が真央上回る、史上初の8つのトリプルジャンプに成功
デイリースポーツ 9月25日(日)10時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00000031-dal-spo
フィギュアスケートのジュニアグランプリ(GP)シリーズ第5戦スロベニア大会が24日に行われ、女子フリーで紀平梨花(14)=関大KFSC=が、世界スケート連盟(ISU)公認試合で女子史上7人目、日本人では過去に伊藤みどり、中野友加里、浅田真央の3人しか成功していないトリプルアクセル(3回転半)に成功した。

 ショートプログラム(SP)で2位だった紀平はフリーでトップの128・31点をマークし、合計194・24点で逆転優勝。12月のジュニアGPファイナル進出を決めた。昨季の世界ジュニア選手権の覇者でSP4位の本田真凜(15)=関大中=は120・96点でフリー2位、合計178・75点で2位となった。

 紀平は冒頭のトリプルアクセルに成功。GOEで加点が付くできばえだった。その後も3回転ルッツ-3回転トーループなどすべてのジャンプで回転不足、エッジエラーなどミスがなく、加点が付いた。6種類8つの3回転ジャンプを女子の決めたのはISU管轄の試合では初の快挙。浅田が2014年ソチ五輪のフリーで6種類8つの3回転ジャンプを入れる構成だったが、軽度の回転不足などがあった。

 紀平は同シリーズに今季初参戦。昨秋から練習ではトリプルアクセルに成功しており、シリーズ参戦前には「できる人が少なくこれから生かせるジャンプだと思う。今のうちにしっかり跳んでいかないとと思う」と意気込みを語っていた。初戦の第2戦チェコ大会でもフリーでトリプルアクセルに挑戦したが失敗し、2位だった。

最終更新:9月25日(日)14時20分

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紀平梨花が逆転V!女子7人目トリプルアクセル成功
[2016年9月25日10時41分]
http://www.nikkansports.com/sports/news/1715016.html
<フィギュアスケート:ジュニアGPスロベニア大会>◇24日◇リュブリャナ

 女子フリーが行われ、SP2位の紀平梨花(14=関大ク)が冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)など8本の3回転ジャンプを成功させ、フリー128・31点、合計194・24点で逆転優勝し、12月のジュニアGPファイナル初進出を決めた。

 トリプルアクセルは、世界スケート連盟公認大会で伊藤みどり、浅田真央ら女子では6人しか成功したことがない大技。紀平は、ジュニアデビュー戦となったジュニアGP第2戦チェコ大会では転倒していたが、この日は軽々と跳んだ。「みんなが出来ない技なので、自分の武器にしていきたい」と話していただけに、滑り終えるとすぐに両手でガッツポーズし笑顔をみせた。

 くしくも成功させた日本時間25日は「試合で何度もトリプルアクセルを成功させてすごい」と敬愛する浅田の26歳の誕生日。トリプルアクセルで有名になった直後のトリノ五輪に年齢制限で出場できなかった浅田と同様、紀平も次の18年平昌五輪には出場できないが、女子7人目の3回転半ジャンパーとしてフィギュアスケートの歴史に名を刻んだ。

 昨季の世界ジュニア女王でSP4位の本田真凜(15=大阪・関大中)はフリー2位の120・96点で合計178・75点とし、2位に入った。


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フィギュアスケート女子 14歳の紀平 3回転半ジャンプ決め優勝
9月25日 14時46分 NHKニュースWEB
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160925/k10010706211000.html
紀平選手は24日、スロベニアで開かれたジュニアのグランプリシリーズ第5戦で、女子シングルのフリーの演技に臨みました。
そして、演技の冒頭で、女子では浅田真央選手など一部の選手しか成功していないトリプルアクセルを鮮やかに決めました。
紀平選手は、このあとも正確なジャンプやステップで得点を重ね、フリーでトップの128.31を出し、2位だったショートプログラムとの合計で自己ベストの194.24とし、逆転優勝を果たしました。
紀平選手は、ことし12月のジュニアグランプリファイナル進出も決めました。

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“もろ刃の剣”使いこなした紀平梨花 史上7人目のトリプルアクセル成功
デイリースポーツ  2016年9月25日
http://www.daily.co.jp/general/2016/09/25/0009523089.shtml
今季からフィギュアスケートのジュニアグランプリシリーズに参戦している14歳の紀平梨花(関大KFSC)が24日のスロベニア大会フリーでトリプルアクセル(3回転半)に成功。12月のジュニアGPファイナルへの出場を決めた。
 過去に世界スケート連盟公認大会の女子で6人、日本人では伊藤みどり、中野友加里、浅田真央の3人しか成功していなかった大技に、13歳だった昨秋の練習中に成功。シリーズ開幕前には半分近く成功するほどになっていた。
 全日本女王、宮原知子(関大)と同じ浜田美栄コーチの門下生。「(トリプルアクセルは)できる人が少ないので、これから生かせるジャンプ。今のうちにしっかり跳んでおきたい」。おっとりとした口調の陰に、芯の強さが垣間見える。
 大きな得点源となるトリプルアクセルだが、特に女子にとっては“もろ刃の剣”でもある。体への負荷も大きく、失敗すればプログラム全体へ大きなダメージを及ぼすこともある。6種類のジャンプで唯一前向きに踏み切るアクセルジャンプは大きな恐怖心も伴う。
 しかし、紀平にはその怖さが小さい頃からなかったという。浜田コーチは、ダブルアクセルに挑んだ3年前に、他のジャンプと同じスピードで踏み切ったのを見てすでに資質を感じていた。今回成功した大技はGOEで加点が付くできばえ。見事に“もろ刃の剣”を使いこなしたと言える。
 シリーズ開幕前には、練習での単独ジャンプではなくプログラムの流れの中でトリプルアクセルを入れる難しさを口にしていた紀平。「曲の中で決めなきゃと思うと、こうやったら跳べるという記憶が飛んでいってしまう感じがする」と課題を掲げていた。
 しかし、フリー曲「ラプソディ・イン・ブルー」の冒頭で流れるように決めたトリプルアクセルには、スロベニアの観客から大きな歓声が起こった。年齢制限で2018年の平昌五輪は出場できないため、目指すは2022年北京五輪。伝家の宝刀を目指し、中学2年生の挑戦は続く。(デイリースポーツ・船曳陽子)


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ジュニアGP第2戦 チェコ大会FS ライスト情報


紀平梨花選手が素晴らしい演技でSP1位でした。

冒頭2A、3Lz-3Tのコンビネーション、最後の3Loの3つのジャンプすべて難なくこなし、
流れるような紀平さん独特のエレガントかつダイナミックな演技で最後まで魅了。

PCの前で私もガッツポーズ&大拍手しました。
キスクラで高得点が出た時はヤッターとばかりにとても嬉しそうでした。
フリーもこのまま伸び伸びと演技ができますように(-人-)



紀平梨花SPキスクラ②-2(周りカット)(ブログ)





さて、フリーのライスト情報です。







☆JGPS2016:チェコ大会☆
エントリー&滑走順&リザルト

http://www.isuresults.com/results/season1617/jgpcze2016/index.htm
男子:須本光希
女子:紀平梨花、青木祐奈
ペア:古賀亜美&スペンサー・アキラ・ハウ


【競技時間(日本時間)】
9月2日(金) アイスダンスFD
9月3日(土) 女子FS
9月3日(土) ペアFS
9月3日(土) 男子FS





男子FS
日本時間:9月3日(土) 23:00~



男子FS滑走順





女子FS
日本時間:9月3日(土) 18:00~22:40



22:08~青木祐奈
22:30~紀平梨花





ペアFS
日本時間:9月3日(土) 01:35~







ダンスFD
日本時間:9月2日(金) 22:30~




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プロフィール

ちえ

Author:ちえ
神戸に住む主婦の生活ブログ。

☆いつも拍手&コメントありがとうございます。
コメントは承認制にさせて頂いています。どうぞお気軽にコメント入れてくださいね。

神戸、カフェ、久保田利伸、
フィギュアスケートが好き。

2009年全日本eyeから高橋大輔選手を、2010年6月DOI「黒い瞳」から町田樹選手をずっと応援しています。現在は町田樹選手の考え方に深く共感し、町田くんを全力応援中。
大輔&真央はいつも心のオアシスです。

ペア、アイスダンスも大好き。


好きなもの:
カフェ、食器、インテリア、NY、紅茶






フィギュアスケート・ミュージック 2015-2016
<全曲視聴可能>




ワールド・フィギュアスケート 71
リプニツカヤ選手のインタビュー有








◆GPシリーズ前半戦ハイライト
◇スケートアメリカ
町田樹/今井遥
◆髙橋大輔引退表明会見
(2014.12.4発売)



町田樹選手2014-15SP曲「ラヴェンダーの咲く庭で(通常版) [DVD]
「ヴァイオリンと管弦楽のための幻想曲」はイギリス映画「ラヴェンダーの咲く庭で」のテーマ曲




イギリス映画「ラヴェンダーの咲く庭で」サントラCD
(¥1548・在庫あり)



イギリス映画「ラヴェンダーの咲く庭で」サントラCD
【全曲視聴可能】
(町田選手使用曲は4曲目のヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー)




町田樹選手2014-15フリー曲:「ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」





MOOMIN ムーミン レトロフラワー マグカップ ピンク MM392-11
【町田樹さん愛用のマグカップ】






<ムーミン フタ付きマグカップ>






Sports Graphic Number Do Summer2014 達人が教える 山旅に行こう。 (Number PLUS)
「3食拝見!町田樹(フィギュアスケーター)」
<ムーミンマグカップ登場>



考える人 2014年夏号
町田樹「スケーターとしての強み」








「フィギュアスケートDays Plus 2013 Winter 男子シングル読本」
【表紙:ソチ五輪代表争いする日本男子6人】町田樹・インタビュー











Sports Graphic Number PLUS「日本フィギュア ソチ冬季五輪完全保存版」 (Number PLUS 92号)
<とても綺麗な写真。町田樹選手インタも泣けます>



【町田樹2014-15】
SP:「ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー」
映画『ラヴェンダーの咲く庭で』より

FS:交響曲第9番(第九)
  作曲ベートーヴェン



<高橋大輔選手愛用の香水>
軽くてとてもいい香り。強くないから気軽につけられると思います。








<コペンハーゲン ダニッシュミニクッキー>
美味しくて容器も小さくて可愛い、大好きなクッキーです☆






茨木くみ子「ホームベーカリーで作るふとらないパン」~バター・オイルなしでもこんなにおいしい


茨木くみ子「ノンオイル、ノンバターの茨木さんちのおいしいお菓子」

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