樋口、宮原が得た3枠をめぐり、 来季の日本女子フィギュアは競争激化(webスポルティーバ)




樋口、宮原が得た3枠をめぐり、来季の日本女子フィギュアは競争激化
webスポルティーバ 2018.03.25  折山淑美●取材・文

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/figure/2018/03/25/post_11/index.php

来年日本で開催される世界選手権での出場3枠獲得のために、失敗が許されない日本女子のふたり、宮原知子と樋口新葉は、ミラノで開催された今年の世界選手権で粘りの滑りを見せた。

 宮原は、ショートプログラム(SP)最初の3回転ルッツ+3回転トーループは回転不足でGOE(出来ばえ点)0.80点減点となったが「他のところでは絶対に加点をもらえるようにしようと頑張った」と、演技構成点5項目すべてで9点台を獲得。平昌で出した自己最高得点に1.58点及ばないものの、74.36点で3位発進となった。

 また、現地で動きの良さを見せていた樋口は、SP前半は余裕さえ感じさせる滑り出し。後半最初の3回転ルッツ+3回転トーループで転倒するミスが出たが、その後は3回転フリップのノットクリアエッジの減点だけにとどめて、65.89点で8位と踏ん張った。

 そして、現地時間23日のフリーは、SPトップの地元イタリアのカロリーナ・コストナー、SP2位で平昌五輪優勝のアリーナ・ザギトワ(ロシア)ら、ライバルとの激しい争いが予想されるなか、競技が始まった。

 第3グループ最終滑走の樋口は、苦手にしている3回転サルコウを最初に組み込む構成。「最初のサルコウだけは緊張して跳んだけれど、3回転+3回転が終わったあとのジャンプは、本当に落ち着いて息を整えて跳んだ」という樋口は、自信あふれる演技を披露した。すべてのジャンプを完璧に決めるとノーミスの演技でシーズン最終戦を締めくくった。


「ステップに入る前に『ワーッ』と叫んでから始めたので、そこからの記憶はあまりないというか……。本当に最後の最後まで出し切りたいという気持ちが強かったので、初めて声を出してしまいました」という樋口は、演技が終わった直後から感極まって泣き出し、フリー145.01点、合計210.90点が表示されると、さらに大粒の涙を流した。

「今シーズンはずっとやり切ることを目標にしていたので、それができたことと、うれしさが同時にこみ上げてきました」と笑顔を見せた樋口は、岡島功治コーチが「フリーは絶対にいけると思っていた」と言うほど体の動きが良かった。

「2月のオランダのチャレンジカップの時も体はキレキレで、今回も調子はよかった。これまでは、公式練習で1日よくても次の日はダメということが多かったですが、今回はオランダの時と同じで全部良かった。本人もそれなりの自信がついたと思います」(岡島コーチ)

 続く最終組1番手のケイトリン・オズモンド(カナダ)は、ふたつ目の連続ジャンプで着氷を乱すミスはあったが、中盤から立て直して150.05点を獲得。合計223.23点と、五輪銅メダリストの貫禄を見せて、樋口を上回った。

 一方、SP3位の宮原は、3回転ルッツ+3回転トーループの着氷が乱れてしまい、後半の3連続ジャンプでも回転不足を取られてしまう。さらに、「どこかに苦手意識がある」という3回転サルコウは2回転になってしまい転倒してしまった。

 結局、フリーは135.75点で合計210.08点。宮原自身は、「五輪みたいにワクワクしてこの大会に臨めましたけど、最初から何か硬い感じがあったので、力み過ぎていたと思います。このプログラムは今日が最後なので、いい演技で終わりたいという気持ちが強すぎた」と振り返った。

 この時点で、樋口と宮原の順位合計が13位以内になることが確定し、3枠獲得という目的は果たした。だが、まだSP上位のコストナーとザギトワの演技が残っており、宮原は表彰台獲得が厳しくなったと考えたのか、表情には無念さが滲んでいた。

 しかし、そこから予想もしないことが続いた。


 ザギトワは勝ちを急いだのか、後半の3回転ルッツで転倒。次のダブルアクセル+3回転トーループもセカンドジャンプがダウングレードになって転倒。その次の3回転フリップからの3連続ジャンプは何とか耐えたものの、終盤のルッツに3回転ループをつけると、またしても転倒してしまったのだ。

 結局、ザギトワは五輪金メダリストらしからぬまさかのミスの連発で、4点減点という考えられない滑りとなった。演技後半に高難度ジャンプが連続するという、一度崩れたら立て直すのが難しい構成が裏目に出た格好で、合計207.72点と宮原を下回った。

 そんな五輪女王のミス連発後の不穏な空気は、最終滑走のコストナーにも伝染した。彼女もまた勝ちを意識しすぎたのか、最初のルッツが2回転になるミス。次の3回転フリップを成功させて立て直したかに見えたが、後半のダブルアクセルがパンクしてシングルになり、最後のサルコウは転倒して、ともに連続ジャンプにできなかった。

 その結果、コストナーはフリー128.61点、合計208.88点で4位。優勝はオズモンド、樋口が2位、宮原が3位という、予想外の結末になった。

 結果的に、5位になったザギトワとコストナーが大崩れしたことで舞い込んだ銀と銅ではあるが、「いつもどおりを心がけた」という樋口の攻めの滑りと、気持ちを切らすことなく、大きなミスはサルコウの転倒だけに抑えた宮原の粘り強さがあったからこそのダブル表彰台獲得だったといえる。

 今回、宮原がミスをしながらも210点を記録したのは、220点台中盤の力が確実についていることを証明したといえる。また、樋口は「来シーズンは絶対にトリプルアクセルを入れられるように練習をしていく」と、さらなる進化を決意している。

 実力的には、平昌五輪金メダリストのザギトワと、銀メダルを獲得したエフゲニア・メドベデワのロシア勢がまだ頭ひとつ抜け出している。ロシアには3月の世界ジュニアで4回転を2本跳んで合計225.52点を記録したアレクサンドラ・トゥルソワや、207.39点で2位になったアリョーナ・コストルナヤもいるが、年齢的に来季はまだシニアへ上がってこない。そのため、ザギトワとメドベデワをオズモンドが追うという勢力図に大きな変化はなさそうだ。

 一方、日本女子は宮原と樋口がややリードしている状況とはいえ、それを僅差で追う坂本花織も平昌五輪で自信を得た。ほかに、力をつけてきた三原舞依、元世界ジュニア王者の本田真凜、トリプルアクセルを武器にシニアに上がってくる紀平梨花もおり、層は厚い。

 来年、さいたまで開催となる世界選手権出場枠が3になったことで、選手の意識も上がり、争いが激しくなれば、自ずと全体のレベルが上がってくるだろう。ロシア2強の壁は高いとはいえ、今回の世界選手権の結果が、来季、日本勢がその力を大きく伸ばすための弾みになるはずだ。



2018.3.24女子表彰式 サンスポ



スポンサーサイト

テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

宮原知子、来季はトリプルアクセル習得へ「チャレンジしていきたい」(スポーツ報知)



知子ちゃん、今までは3A挑戦はしない意向が続いていたけど、
ロシアっ子に対抗するためついに本格的に取り組むのかしら。

安定しないとリスクが大きいと思うのだけど、どんどんやった方がいいと思います。
本当はもっと早く、ソチ後すぐに完全に習得してしまわないと平昌五輪で勝つには難しいかもと思っていました。

平昌五輪個人戦が終わった時に、濱田先生が「北京五輪への秘策があります。まだ内緒」と
言われていたことは3Aのこと?
それとも、ほかにもあるの?

楽しみにしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

宮原知子、来季はトリプルアクセル習得へ「チャレンジしていきたい」
2018年3月25日21時16分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180325-OHT1T50185.html

フィギュアスケート世界選手権女子で銅メダルの宮原知子(19)=関大=は25日、エキシビション前に取材に応じた。来季は3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)の習得を目指していく考えを明かした。

 「オフの間に時間がある時に試す程度だったけど、もう少し数を増やしていきたい。幅広くチャレンジしていきたい」。拠点の関大リンクには、フリーでトリプルアクセルを2本跳ぶ紀平梨花(15)がいる。「梨花ちゃんは回転のピッチが速くて、軸がいいので気持ちのいいジャンプ。無駄な力を入れずに跳んでいるので負担も少ない。参考になる」。後輩から学んでいく。

 26日に20歳の誕生日を迎えるが「20歳になる実感はまったくない」。宇野昌磨、友野一希らからケーキを贈られて喜んでいた。





3月26日は宮原知子選手、二十歳の誕生日(公式:フジテレビフィギュアスケートTwitter)(ブログ)

(【公式】フジテレビフィギュアスケートTwitterより)




テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

やっぱり、宮原知子ちゃん、帰り支度中だったんだ



女子表彰式が始まる・・という時に確かに、
Twitterでは「知子ちゃん、着替えちゃったんじゃないの」と心配されてました。

3回聞き直したというのが可愛いです(^o^)/



宮原知子「まさかの3位ビックリ」3年ぶり表彰台
2018年3月25日5時0分 スポーツ報知

http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180324-OHT1T50337.html

◆フィギュアスケート世界選手権 第3日(23日、イタリア・ミラノ)

 宮原は大きな目を見開き、3度聞き返した。帰り支度中に関係者から届いたメダルの朗報。「まさかの3位だったのでビックリした」。後に滑った平昌五輪金メダルのザギトワ、SP首位のコストナーが崩れ、3年ぶりの表彰台が決まった。

 連続3回転の最初のルッツで回転不足を取られ、後半の3回転サルコーでは転倒するなどジャンプに精彩を欠いた。「最初から硬い感じがあった。いい演技で終わりたい気持ちが強くて、力みになってしまった」。納得のいく演技ではなかったが、最終戦でご褒美が待っていた。

 左股関節の疲労骨折から急ピッチで仕上げて臨んだ平昌五輪から1か月。浜田美栄コーチは「思ったより体に疲れが残っている」と話していた。脱シャイへ、感情を表に出すことを心がけた一年だった。氷上での表現の幅も広がった。「もっとできるように、どんなプログラムでも滑れるように、いろんなダンスを勉強したい」。26日に20歳になる努力家は、はやくも来季を見据えた。




2018.3.24女子表彰式 スポーツ報知







otona MUSE(オトナミューズ) 2018年 5 月号



テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

宮原知子ビックリ銅「3回聞き返した」上位陣ミスで3年ぶり表彰台(スポニチ)



演技終了直後の、お辞儀をした知子ちゃんのなんと品のいいこと。
とっても素敵でした。
その後のインタビューでも、メダル獲得にはしゃぐこともせず、
上位選手の結果で自分が銅メダルになったことをもちろん十分承知した上でのその姿は美しかったです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

宮原ビックリ銅「3回聞き返した」上位陣ミスで3年ぶり表彰台
スポニチ [ 2018年3月25日 05:30 ]

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/03/25/kiji/20180325s00079000054000c.html
フィギュアスケート世界選手権 女子フリー ( 2018年3月23日 イタリア・ミラノ )

メダル獲得の知らせを受けると宮原は「3回ぐらい聞き返しました」。
自己ベストから10点以上低い135・72点で「いい演技で終わりたい気持ちが強すぎて、全体的に力み過ぎた」と悔しがったが、上位2人のミスもあり3年ぶりの表彰台に立った。
 今後の大目標は22年北京五輪でのメダル。「完璧に滑るには厳しい練習をしないといけない。ダンスやバレエ、やるべきことがいっぱいある」とどこまでも貪欲だった。



2018.3.24宮原知子FS 演技終了直後(撮影・長久保 豊)
スポニチ(撮影・長久保 豊)


宮原知子、反省ばかりの銅「3回くらい聞き直しました」
朝日新聞デジタル 2018年3月24日14時50分

https://www.asahi.com/articles/ASL3S3QVYL3SUTQP019.html?iref=comtop_8_05
滑り終わった時点で上位2人を残して3位。宮原は「いい演技で終わりたい気持ちが強すぎ、硬かった」。反省ばかりだった。ジャンプは終盤の3回転が2回転になり転倒。回転不足も二つあった。しかし直後に、めったにミスをしない平昌五輪優勝のザギトワが3度も転倒。SP首位のコストナーも転倒や回転が少なくなるジャンプのミスがあった。
「メダルと聞いて、3回くらい聞き直しました。メダルには少し感謝しています」





テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

ようやく立ち直りかけ、平昌五輪女子フリーの感想書きます。

個人戦女子フリーから2週間余り。
ようやくブログを書く気になったので、平昌五輪の続きを残して行きます。

・・・と書きながら、あれ?あれからたった2週間強しか経っていないの??と思いました。
もっともっと、一か月ぐらい過ぎたような気がしています。

個人戦の、
男子フリーが終わってから、
女子フリーが終わってから、
なかなか立ち直ることが出来なかったですねー

さて、女子フリーについてですが、
2枠の日本女子2選手とも、五輪のフリー最終グループに入ったこと、素晴らしかった。
宮原知子選手はもちろんのこと、
シニアに上がったばかりの坂本花織選手の実力が改めて証明されました。

オリンピックの舞台ですよー!  

花織選手、知子選手の出番が近づいて来るにしたがってSP同様座っていられず、
立ち上がってウロウロしながらテレビの前で祈りを。

「どうか納得できる演技ができますように」

若い選手が緊張と闘いながら演技に向かう姿を見るだけで、泣けて仕方がなかったです。
すごいなーえらいなーって。

知子ちゃんはしっかり回りきったジャンプも跳べたし、サルコウもバッチリ!
集中力すごい!
オリンピックでショートもフリーも自己ベストが出ました。素晴らしい!すばらしい。最高。
あんな素晴らしい演技だったからメダルを取らせてあげたかった。
金メダル争いはロシアっ娘で、さとこちゃんには銅メダルを取らせてあげたかったです。
演技内容で爽快な思いをし、メダルの点でつらい思いを引きずり。
私自身なかなか立ち直ることが出来なかったんだけど、
ひどいケガからあれだけ復活できたのは並大抵のことじゃないですよね。
去年7月末の「THE ICE大阪公演」で生で久しぶりに観た時は、これはちょっと間に合うかなぁ・・と思ったので、
そこからも色々ありながらあんなに復活できるなんて驚異しかないです。改めて敬服いたします。
海外からの称賛も多い宮原知子選手。4年後に向けての秘策ってなに?濱田先生!

花織ちゃんも伸びやかでダイナミックで難度の高いジャンプを決めてくれて爽快。
最後のループがほんとうに残念。もうあとひと息でした。
でも演技終了後のなんとも言えない笑顔がめちゃ可愛かったです。
ジュニアの時から元々実力者だったけどシニアデビューしたばかりなのにあの貫禄すごいわ。
今シーズンの月光とアメリ、どちらも大好き。
よく五輪シーズンに難プログラムのアメリをやろうとしたなぁ~、そしてよくあそこまで仕上げたなぁと感心します。花織ちゃんが大人になった時、この2プロともアイスショーなどでまた見たいです。

メドベ vs ザギトワ の金メダル争いは、私はアリーナ・ザキトワ選手の演技が好きなので、
嬉しかったです。

個人の好みの話なのですが、
メドべの根性ジャンプより、ザキトワのポーンと軽やかなジャンプが好き。
メドべの曲がったタノより、ザキトワの真っ直ぐタノが好きです。




☆ 日刊スポーツ:平昌五輪ニュース特集 ☆
https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




宮原知子4位、坂本花織6位、ザギトワが金メダル
[2018年2月23日14時27分] 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/figureskate/news/201802230000101.html


<ピョンチャン五輪:フィギュアスケート>◇23日◇女子フリー

 日本女子エースでSP4位の宮原知子(19=関大)は、フリー146・44点、合計222・38点で4位、メダルを逃した。SP5位の坂本花織(17=シスメックス)は同136・53点、合計209・71点で6位となった。

 宮原は冒頭の3回転ル-プは華麗に着氷。続けての3回転ルッツ-3回転トーループ、3回転フリップも安定して決めた。しっかりした軸からスムーズな変化でスピン、全身を大きく使いステップを刻むと3連続ジャンプもミスなく着氷した。ダブルアクセル-3回転トーループ、3回転サルコーも難なく着氷。ダブルアクセルも着氷し大きなミスなく終えた宮原は演技後、両手で大きなガッツポーズをみせた。



2018.2.23 知子FSガッツポーズ 日刊スポーツ



 坂本は冒頭3回転フリップ-3回転トーループは流れに乗って着氷。3回転サルコーも決めた。綺麗なエッジ捌きでリンクを大きく使いステップを刻む。後半の3回転ルッツは高いジャンプから着氷。コンビネーションジャンプもミスなく着氷。ダブルアクセルからの3連続ジャンプも決めた。その後の3回転ループで着氷時にバランス崩したがダブルアクセルは着氷した。演技後は少し悔しそうな表情で首を傾げた。



2018.2.23 花織FSアメリ 日刊スポーツ




 SPで世界最高得点を出し首位発進したアリーナ・ザギトワ(15=OAR)は、冒頭のスピンやステップを華麗に滑ると最初の予定していた3回転のコンビネーションは3回転ルッツのみ。しかし、その後の3連続ジャンプやコンビネーションの3つを後半に持ってくるなど7つのジャンプをノーミスで決めた。同156・65点、合計239・57点で金メダルを獲得した。

 SP2位で世界選手権2連覇中のエフゲニア・メドベージェワ(18=OAR)は、冒頭の3回転フリップ-

3回転トーループを難なく着氷すると流れに乗り3回転ルッツも決めた。3回転ループや2回転の3連続ジャンプなどミスなく着氷。演技後は手を口にあて涙を見せたが、ザギトワとフリーの点数が同じ156・65点、合計238・26点で1・31点及ばずに銀メダルとなった。

 世界選手権銀でSP3位のケイトリン・オズモンド(22=カナダ)が冒頭2つのコンビネーションジャンプを決めた。その後のジャンプでミスがあったものの合計231・02点で銅メダルを獲得した。




2018.2.23 個人戦ザギトワFS getty


テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

プロフィール

ちえ

Author:ちえ
神戸に住む主婦の生活ブログ。

☆いつも拍手&コメントありがとうございます。
コメントは承認制にさせて頂いています。どうぞお気軽にコメント入れてくださいね。

神戸、カフェ、久保田利伸、
フィギュアスケートが好き。

2009年全日本eyeから高橋大輔選手を、2010年6月DOI「黒い瞳」から町田樹選手をずっと応援しています。
現役選手ではボーヤン・ジン、ネイサン・チェン、宮原知子、紀平梨花、三原舞依、白岩優奈、坂本花織、樋口新葉、須本光希、島田高志郎選手等を応援中。
大輔&真央はいつも心のオアシスです。

ペア、アイスダンスも大好き。




共働きごはん」(上田淳子さん:あさイチなど出演)
共働きじゃなくても晩ごはん作りに役立ちます。簡単・作りやすい・美味しい。ガパオライスなどリピートしています。





オーガニック《 私たちが作った“屋久島有機紅富貴紅茶”です 》屋久島自然栽培茶100g 無農薬/無化学肥料/無飛散農薬【合計2000円以上無料配達・2000円未満108円】
国産・無農薬・オーガニック紅茶。濃くて美味しいです。





イギリス映画「ラヴェンダーの咲く庭で」サントラCD
【全曲視聴可能】
(町田選手使用曲は4曲目のヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー)





MOOMIN ムーミン レトロフラワー マグカップ ピンク MM392-11
【町田樹さん愛用のマグカップ】





Sports Graphic Number Do Summer2014 達人が教える 山旅に行こう。 (Number PLUS)
「3食拝見!町田樹(フィギュアスケーター)」
<ムーミンマグカップ登場>







「フィギュアスケートDays Plus 2013 Winter 男子シングル読本」
【表紙:ソチ五輪代表争いする日本男子6人】町田樹・インタビュー






<高橋大輔選手愛用の香水>
軽くてとてもいい香り。強くないから気軽につけられると思います。








<コペンハーゲン ダニッシュミニクッキー>
容器も可愛いクッキーです☆






茨木くみ子「ホームベーカリーで作るふとらないパン」~バター・オイルなしでもこんなにおいしい


茨木くみ子「ノンオイル、ノンバターの茨木さんちのおいしいお菓子」

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード