神戸ライフ
(ブログ)おでかけ・カフェ・久保田利伸・フィギュアスケート・高橋大輔・浅田真央大好き。 神戸を始め各地の美味しいお店感想も書いています。 楽天ブログから引越し。神戸生まれの神戸育ち♪
かねてから念願の緑のカーテンを、我が家の狭いベランダでも始めることにしました。 
うちは最上階・角部屋なので夏は言葉にできないくらい暑いんです。
なんとか効果を期待しています
苗を買って来るつもりだったけど
「ゴーヤ、あさがお、風船かずらの3種のタネセット」を見つけたとたん、
気が変わって即注文しました
そう、3種類の緑のカーテンを作ることになりました。

プランターは大きい「緑のカーテン専用」のものを購入。
(養分や水分確保のため、大きめで、奥行きのあり、できるだけ深めものが good!らしいので)
75cm×3個用意しました。

朝顔は前夜から一晩、水に漬けて発芽しやすくします。
5月12日(土)に植えました。
そしたらなんと、
今日はじめて小さな芽が出ました。
朝顔だけです。


割と早いな~
かわいい
これから変化があるたび更新して行こうと思っています。

うちは最上階・角部屋なので夏は言葉にできないくらい暑いんです。
なんとか効果を期待しています

苗を買って来るつもりだったけど
「ゴーヤ、あさがお、風船かずらの3種のタネセット」を見つけたとたん、
気が変わって即注文しました

そう、3種類の緑のカーテンを作ることになりました。

プランターは大きい「緑のカーテン専用」のものを購入。
(養分や水分確保のため、大きめで、奥行きのあり、できるだけ深めものが good!らしいので)
75cm×3個用意しました。

朝顔は前夜から一晩、水に漬けて発芽しやすくします。
5月12日(土)に植えました。

そしたらなんと、
今日はじめて小さな芽が出ました。
朝顔だけです。


割と早いな~
かわいい

これから変化があるたび更新して行こうと思っています。
- 関連記事
- 緑のカーテン <その1> (05/18)
- ☆ 明日からGW ☆ (04/27)
- あさイチ 「さらば疲労体質」 (04/26)
- さくらまつり 2012 (04/16)
- 切り傷の手当 (04/06)
オボクとテハンは更にぐっと接近します。
しかも、オボクはテハンに好きと言ってるも同然のことを言います!
会社に戻ったテハンが段ボール箱を持ったまま固まったシーンのことです。
でも、でも、また残念なことに今日のBS日テレでは綺麗に全部カットでした。
(毎日、私そればっかり言ってます
)
青い文字はBS日テレのカットシーンです。
<27話>
テハンは夜、家で仕事していてもギチョルとオボクの事を思い出し気にします。
翌朝、出勤時エレベーターでテハンはオボクが乗りそうにしていても開けてあげずに知らん顔しています。

昨日の事をすごく気にして、オボクに対して機嫌が悪いのです!
でも、仕事となると別です!
他課が担当してる新製品容器に不具合が出て、テハンは、一流の容器会社に製造してもらえるよう直接交渉にデザイン担当のオボクを連れて急いで行きます。
ライバル会社グリーン乳業と30分後に契約するからと断られるが、テハンが粘り、オボクのデザインも目に留めて気に入ってくれたため、見事に契約できる。


オボクはテハンの事を尊敬の目で見ます。
その帰り道、ミランからオボクにかかって来ていた電話の相手をテハンが
「誰だ?」と聞き、
オボクは咄嗟にテハンの気を引くように「アジョシと違ってイケメンよ」とわざと言う。
オボクもテハンのこと、完全に意識してます~~
サンジュンは、大反対する母親に向かって「会社に入って仕事をするから、マンセとの結婚を許してください」と頭を下げます。
<28話>
テハンはドンニプから買って来てくれるようにお願いされていた人気の運動靴を、
昨日の急な容器騒動ですっかり忘れ、翌朝、ドンニプに責められます。
(BS日テレのカットシーン)

テハンは出勤準備中、カッターシャツのボタンが取れかかってる事に気付きますが、母がマンセ問題で寝込んでいるため「頼めないな」とそのまま出勤します。
容器のサンプルが出来たと電話が入り、
テハンとオボクが一緒に見に行きます。
(BS日テレのカットシーン)

その行く途中、オボクはテハンの袖口のボタンが取れかかってるのを見つけ、どうしようか迷った挙げ句、縫ってあげることにします。テハン、うれしそう~
ボタンが気になって1人でやきもきしてるオボクが可愛い!!
帰り道にテハンはオボクを連れてドンニプの運動靴を買いに寄ります。
テハンはドンニプが欲しい銘柄等、全然わからなかったけれど、オボクが詳しくて選んでくれます。
(BS日テレのカットシーン)

会社に戻って、オボクがテハンに、
「ボタンが取れたら言って下さいね。裁縫道具はいつも持ってますから。それくらいお安いご用です」と、少し照れた感じで、言いたい事だけ言って立ち去ります。

それを聞いて段ボール箱を持ったまま固まるテハン。
そりゃ、固まるよ~
オボクのそれって、“好き”って言ってるようなもの!!!
告白してるようなものです
ドンニプは運動靴のお礼の電話の時にオボクに「3人で一緒に遊園地に行こう」と誘います。



元来、恐がりのテハンはお化け屋敷で思わずオボクに抱きついてしまいます。
しかも、オボクはテハンに好きと言ってるも同然のことを言います!
会社に戻ったテハンが段ボール箱を持ったまま固まったシーンのことです。
でも、でも、また残念なことに今日のBS日テレでは綺麗に全部カットでした。
(毎日、私そればっかり言ってます
)青い文字はBS日テレのカットシーンです。
<27話>
テハンは夜、家で仕事していてもギチョルとオボクの事を思い出し気にします。
翌朝、出勤時エレベーターでテハンはオボクが乗りそうにしていても開けてあげずに知らん顔しています。

昨日の事をすごく気にして、オボクに対して機嫌が悪いのです!
でも、仕事となると別です!
他課が担当してる新製品容器に不具合が出て、テハンは、一流の容器会社に製造してもらえるよう直接交渉にデザイン担当のオボクを連れて急いで行きます。
ライバル会社グリーン乳業と30分後に契約するからと断られるが、テハンが粘り、オボクのデザインも目に留めて気に入ってくれたため、見事に契約できる。


オボクはテハンの事を尊敬の目で見ます。
その帰り道、ミランからオボクにかかって来ていた電話の相手をテハンが
「誰だ?」と聞き、
オボクは咄嗟にテハンの気を引くように「アジョシと違ってイケメンよ」とわざと言う。
オボクもテハンのこと、完全に意識してます~~

サンジュンは、大反対する母親に向かって「会社に入って仕事をするから、マンセとの結婚を許してください」と頭を下げます。
<28話>
テハンはドンニプから買って来てくれるようにお願いされていた人気の運動靴を、
昨日の急な容器騒動ですっかり忘れ、翌朝、ドンニプに責められます。
(BS日テレのカットシーン)

テハンは出勤準備中、カッターシャツのボタンが取れかかってる事に気付きますが、母がマンセ問題で寝込んでいるため「頼めないな」とそのまま出勤します。
容器のサンプルが出来たと電話が入り、
テハンとオボクが一緒に見に行きます。
(BS日テレのカットシーン)

その行く途中、オボクはテハンの袖口のボタンが取れかかってるのを見つけ、どうしようか迷った挙げ句、縫ってあげることにします。テハン、うれしそう~

ボタンが気になって1人でやきもきしてるオボクが可愛い!!
帰り道にテハンはオボクを連れてドンニプの運動靴を買いに寄ります。
テハンはドンニプが欲しい銘柄等、全然わからなかったけれど、オボクが詳しくて選んでくれます。
(BS日テレのカットシーン)

会社に戻って、オボクがテハンに、
「ボタンが取れたら言って下さいね。裁縫道具はいつも持ってますから。それくらいお安いご用です」と、少し照れた感じで、言いたい事だけ言って立ち去ります。

それを聞いて段ボール箱を持ったまま固まるテハン。
そりゃ、固まるよ~
オボクのそれって、“好き”って言ってるようなもの!!!
告白してるようなものです

ドンニプは運動靴のお礼の電話の時にオボクに「3人で一緒に遊園地に行こう」と誘います。



元来、恐がりのテハンはお化け屋敷で思わずオボクに抱きついてしまいます。
- 関連記事
- 『風吹くよき日』 27~28話 (05/18)
- 『風吹くよき日』 25~26話 (05/17)
- 『風吹くよき日』 23~24話 (05/16)
- 『風吹くよき日』 21~22話 (05/15)
- 『風吹くよき日』 19~20話 (05/14)
テハンとオボクの距離が少しずつ縮まって来ています。
しかも26話の最後には初めてオボクがテハンを意識したような表情をします。
その親しくなって行く過程がBS日テレではカットされていて残念でした。
青い文字はBS日テレのカットシーンです
<25話>

テハンがドンニプの父親で、
オボクがポッキヌナだと初めて判明し、
ドンニプは2人に「これから仲良くしてね」と握手をさせます。
(BS日テレのカットシーン)

オボクの家からの帰り道。
ドンニプ「ポッキヌナ、可愛いでしょう。今日はトッポギとチヂミを作ってくれたんだ」
テハン「どこで知り合ったんだ?」
ドンニプ「幼稚園で助けてくれた。みんなヌナのこと恐がってるんだ」

会社で。
「お前がポッキヌナとは・・・」
「アジョシがドンニプのお父さんとは・・・」
オボクが残業中にギチョルに「誕生日だけど仕事が終わらない。わかめスープで祝ったから大丈夫。いつも自分で作ってる。去年も寂しい誕生日だったけど仕方がない」と話しているのを偶然聞く。
「3日後だとお酒が飲めたのに残念・・」とオボクが言っていたことを思い出し、飲みに連れて行く。
その席でネックレスを返す。
オボクは母の形見を返してもらったらそれだけでいいので、今までのことは忘れましょう、と言う。
オボクの方が大人じゃん^^
テハンは誕生日を祝って乾杯をします。
「僕のおごりだから何でも好きな物を頼め」と言われて、オボク、すごく喜ぶ。
(BS日テレのカットシーン)


テレパシーゲームをやるテハンとオボク。
何をやっても同じ物を言い、気が合ってるのでふたりは驚く。
2人はとてもいい雰囲気で飲み続けます。


オボクは酔っぱらってしまって歩けなくなり、テハンがおんぶします~
テハンの元彼女ミランが弁護士に「チャン・テハンとヨリを戻したい。そのために帰国したのよ」と言う。
うわっ、出た、ミラン・・・
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。.
<26話>
(BS日テレのカットシーン)
酔っておんぶされたオボクは、テハンの背中で大暴れ。

車の中で眠ってるオボクの写真を撮るテハン。


オボクは、寝言で「オンマ、会いたいよ・・」と言い寝にくそうにしているので、テハンが肩を貸してあげます。
オボクを見る目が優しいテハンです。

家に帰ってからドンニプの様子を見に行った時、車の中で肩を貸してあげたことを思い出して笑顔になるテハン。
翌朝、会社のエレベーター前でオボクはテハンに「昨日は失礼なことしませんでしたか?」と聞くと、テハンは「昨日はお前にがっかりさせられた。知らない方がお前のためだ。知ったら自分に失望するぞ」とからかう。
オボクは本気で心配になります。
職場で席に着いてからメールで送られて来た自分の寝顔写真に・・・!!


帰る時、テハンが呼び止めても知らん顔するオボク。

「寝顔を撮るなんて最低」と本気で怒ってるオボクを見て、
これはマズイと感じたテハンは、「ほら、消すぞ」と画面を見せながら消します。

車で送ると言うと、オボクが「また寝たら撮るんでしょ!!」と怒ってるから、

自分の携帯を手に持たせて「降りるまで持ってろ」
そこへギチョルが誕生日の花束を持って登場。
テハンとギチョルが初めて対面。

オボクはテハンの車に乗りそうだったのに、ギチョルが来たとたん、
テハンの携帯を返して、テハンの気を引くような顔をしながらギチョルと去って行きます。
テハンは自分には「これから仕事」と言ったのに、ギチョルと一緒に帰ってしまったオボクの事が気になります。
そうは言ってもギチョル、一歩遅し。
結局、オボクの誕生日を当日に祝ったのはテハン~
しかも26話の最後には初めてオボクがテハンを意識したような表情をします。
その親しくなって行く過程がBS日テレではカットされていて残念でした。
青い文字はBS日テレのカットシーンです
<25話>

テハンがドンニプの父親で、
オボクがポッキヌナだと初めて判明し、
ドンニプは2人に「これから仲良くしてね」と握手をさせます。
(BS日テレのカットシーン)

オボクの家からの帰り道。
ドンニプ「ポッキヌナ、可愛いでしょう。今日はトッポギとチヂミを作ってくれたんだ」
テハン「どこで知り合ったんだ?」
ドンニプ「幼稚園で助けてくれた。みんなヌナのこと恐がってるんだ」

会社で。
「お前がポッキヌナとは・・・」
「アジョシがドンニプのお父さんとは・・・」
オボクが残業中にギチョルに「誕生日だけど仕事が終わらない。わかめスープで祝ったから大丈夫。いつも自分で作ってる。去年も寂しい誕生日だったけど仕方がない」と話しているのを偶然聞く。
「3日後だとお酒が飲めたのに残念・・」とオボクが言っていたことを思い出し、飲みに連れて行く。
その席でネックレスを返す。
オボクは母の形見を返してもらったらそれだけでいいので、今までのことは忘れましょう、と言う。
オボクの方が大人じゃん^^
テハンは誕生日を祝って乾杯をします。
「僕のおごりだから何でも好きな物を頼め」と言われて、オボク、すごく喜ぶ。
(BS日テレのカットシーン)


テレパシーゲームをやるテハンとオボク。
何をやっても同じ物を言い、気が合ってるのでふたりは驚く。
2人はとてもいい雰囲気で飲み続けます。


オボクは酔っぱらってしまって歩けなくなり、テハンがおんぶします~
テハンの元彼女ミランが弁護士に「チャン・テハンとヨリを戻したい。そのために帰国したのよ」と言う。
うわっ、出た、ミラン・・・
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。.
<26話>
(BS日テレのカットシーン)
酔っておんぶされたオボクは、テハンの背中で大暴れ。

車の中で眠ってるオボクの写真を撮るテハン。


オボクは、寝言で「オンマ、会いたいよ・・」と言い寝にくそうにしているので、テハンが肩を貸してあげます。
オボクを見る目が優しいテハンです。

家に帰ってからドンニプの様子を見に行った時、車の中で肩を貸してあげたことを思い出して笑顔になるテハン。
翌朝、会社のエレベーター前でオボクはテハンに「昨日は失礼なことしませんでしたか?」と聞くと、テハンは「昨日はお前にがっかりさせられた。知らない方がお前のためだ。知ったら自分に失望するぞ」とからかう。
オボクは本気で心配になります。
職場で席に着いてからメールで送られて来た自分の寝顔写真に・・・!!


帰る時、テハンが呼び止めても知らん顔するオボク。

「寝顔を撮るなんて最低」と本気で怒ってるオボクを見て、
これはマズイと感じたテハンは、「ほら、消すぞ」と画面を見せながら消します。

車で送ると言うと、オボクが「また寝たら撮るんでしょ!!」と怒ってるから、

自分の携帯を手に持たせて「降りるまで持ってろ」
そこへギチョルが誕生日の花束を持って登場。
テハンとギチョルが初めて対面。

オボクはテハンの車に乗りそうだったのに、ギチョルが来たとたん、
テハンの携帯を返して、テハンの気を引くような顔をしながらギチョルと去って行きます。
テハンは自分には「これから仕事」と言ったのに、ギチョルと一緒に帰ってしまったオボクの事が気になります。
そうは言ってもギチョル、一歩遅し。
結局、オボクの誕生日を当日に祝ったのはテハン~

- 関連記事
- 『風吹くよき日』 27~28話 (05/18)
- 『風吹くよき日』 25~26話 (05/17)
- 『風吹くよき日』 23~24話 (05/16)
- 『風吹くよき日』 21~22話 (05/15)
- 『風吹くよき日』 19~20話 (05/14)
つ、ついに成美&マーヴィンが表紙です!
嬉しいなぁ~~
絶対買います。
高橋大輔選手のインタビューも当然読みたい。
シーズンを振り返ってだろうか?
Amazon・楽天ブックス共にまだ注文始まってないです。

著者: ISBN: 978-4-8125-3337-6
サイズ: A4判・96頁
商品コード: 3337
発行年月: 2012年5月31日
定価:1,890 円
内容説明
2011-2012シーズン総括号!
男子の高橋大輔選手が銀、羽生結弦選手が銅、女子の鈴木明子選手が銅、ペアの高橋成美&マーヴィン・トラン組が銅と、4つのメダル獲得という快挙を成し遂げた世界選手権を含め、今シーズンの主要大会をすべて掲載。迫力のある写真とインタビューで激戦を振り返ることのできる永久保存版的内容になっています。
メダリスト達のインタビューはもちろん、注目の選手たちのインタビュー・対談も盛りだくさんです。
目次
[インタビュー]
髙橋大輔 「形のないゴールに向かって」
羽生結弦 「僕だけの力じゃない」
鈴木明子×石井 勲(株式会社コーセー) ―メイクのちから―
ジョニー・ウィアー 「新しい家族と新しい夢」
武田奈也 「振付師として新たなスタート」
賢二としゃべろうよ! 第12回ゲスト 庄司理紗
2012世界国別対抗戦
[対談] ブライアン・ジュベール×フローラン・アモディオ
[インタビュー] カロリーナ・コストナー
2012世界選手権
[インタビュー] 高橋成美&マーヴィン・トラン/ミーシャ・ジー
2012世界ジュニア選手権
[インタビュー] ユリア・リプニツカヤ/ジョシュア・ファリス/クリスティーナ・ガオ
2012四大陸選手権
[インタビュー] 無良崇人
2012ヨーロッパ選手権
[インタビュー] エフゲニー・プルシェンコ
第1回冬季ユース五輪
[インタビュー] 宇野昌磨
2011全日本選手権/2011グランプリファイナル
2011-2012勝手にコスチューム大賞
[引退後インタビュー]
アントン・コバレフスキー 「スケートなしの人生なんてありえない」
フィギュアスケート温故知新 第5回 杉田秀男氏
藤森美恵子さんと振り返るフィギュアスケート11-12シーズン
木戸章之のアイスダンスまるわかり講座 第13回
岡﨑真のゼロからおぼえる新採点講座 第13回
☆版元のHPから注文すると5/30~順次発送してくれるそうです。(予約受付中)
http://book.dai-x.com/shop/25/3337.html
→注文完了しました。カード払いにすると手数料無料でした。
嬉しいなぁ~~

絶対買います。
高橋大輔選手のインタビューも当然読みたい。
シーズンを振り返ってだろうか?
Amazon・楽天ブックス共にまだ注文始まってないです。

著者: ISBN: 978-4-8125-3337-6
サイズ: A4判・96頁
商品コード: 3337
発行年月: 2012年5月31日
定価:1,890 円
内容説明
2011-2012シーズン総括号!
男子の高橋大輔選手が銀、羽生結弦選手が銅、女子の鈴木明子選手が銅、ペアの高橋成美&マーヴィン・トラン組が銅と、4つのメダル獲得という快挙を成し遂げた世界選手権を含め、今シーズンの主要大会をすべて掲載。迫力のある写真とインタビューで激戦を振り返ることのできる永久保存版的内容になっています。
メダリスト達のインタビューはもちろん、注目の選手たちのインタビュー・対談も盛りだくさんです。
目次
[インタビュー]
髙橋大輔 「形のないゴールに向かって」
羽生結弦 「僕だけの力じゃない」
鈴木明子×石井 勲(株式会社コーセー) ―メイクのちから―
ジョニー・ウィアー 「新しい家族と新しい夢」
武田奈也 「振付師として新たなスタート」
賢二としゃべろうよ! 第12回ゲスト 庄司理紗
2012世界国別対抗戦
[対談] ブライアン・ジュベール×フローラン・アモディオ
[インタビュー] カロリーナ・コストナー
2012世界選手権
[インタビュー] 高橋成美&マーヴィン・トラン/ミーシャ・ジー
2012世界ジュニア選手権
[インタビュー] ユリア・リプニツカヤ/ジョシュア・ファリス/クリスティーナ・ガオ
2012四大陸選手権
[インタビュー] 無良崇人
2012ヨーロッパ選手権
[インタビュー] エフゲニー・プルシェンコ
第1回冬季ユース五輪
[インタビュー] 宇野昌磨
2011全日本選手権/2011グランプリファイナル
2011-2012勝手にコスチューム大賞
[引退後インタビュー]
アントン・コバレフスキー 「スケートなしの人生なんてありえない」
フィギュアスケート温故知新 第5回 杉田秀男氏
藤森美恵子さんと振り返るフィギュアスケート11-12シーズン
木戸章之のアイスダンスまるわかり講座 第13回
岡﨑真のゼロからおぼえる新採点講座 第13回
☆版元のHPから注文すると5/30~順次発送してくれるそうです。(予約受付中)
http://book.dai-x.com/shop/25/3337.html
→注文完了しました。カード払いにすると手数料無料でした。
- 関連記事
<ロビー編>に引き続き、<アフタヌーンティー編>です。
1階の「ロビーラウンジ」です。
この日は、3月の休日で多くの方が席をずっと埋めていて大盛況でした。
素晴らしい空間でした。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。.
☆店頭にディスプレイしてあった「アフタヌーンティー」3段トレイの見本です。

外国人プレーヤーによるフルートとグランドピアノの生演奏。

夫:ケーキセット、私:スコーンセットをオーダーしたら、3段トレイにして持って来てくれました。


ケーキセットは選べます。
カメラを持っていたら写せるように私の近くまで持って来て下さいました。


クロテッドクリームとジャム





紅茶は非常に美味しかったです。
3杯以上ありました。
ポットの下にはちゃんとウォーマーが置かれていてずっと温かいまま頂けます。
あとでお湯のポットも持って来てサーブしてくれるので、最後まで濃すぎずちょうどの濃さでした。


夫は素敵なホテルにもしつらえにも全く興味がなく、喜んでるのは私だけなんですが
この日、「どこかにドライブに行きたい。でも思いつかない。どこかあるか?」と聞いて来た絶好のタイミングに「リッツカールトンでアフタヌーンティーをしたい」と言ったのです。
やはりサービスは素晴らしかったです。細やかな心遣いが随所に感じられました。
リッツカールトンとはこういうのね、って感じです。
格が違うと思いました。
1階の「ロビーラウンジ」です。
この日は、3月の休日で多くの方が席をずっと埋めていて大盛況でした。
素晴らしい空間でした。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。.
☆店頭にディスプレイしてあった「アフタヌーンティー」3段トレイの見本です。

外国人プレーヤーによるフルートとグランドピアノの生演奏。

夫:ケーキセット、私:スコーンセットをオーダーしたら、3段トレイにして持って来てくれました。


ケーキセットは選べます。
カメラを持っていたら写せるように私の近くまで持って来て下さいました。


クロテッドクリームとジャム





紅茶は非常に美味しかったです。
3杯以上ありました。
ポットの下にはちゃんとウォーマーが置かれていてずっと温かいまま頂けます。
あとでお湯のポットも持って来てサーブしてくれるので、最後まで濃すぎずちょうどの濃さでした。


夫は素敵なホテルにもしつらえにも全く興味がなく、喜んでるのは私だけなんですが

この日、「どこかにドライブに行きたい。でも思いつかない。どこかあるか?」と聞いて来た絶好のタイミングに「リッツカールトンでアフタヌーンティーをしたい」と言ったのです。

やはりサービスは素晴らしかったです。細やかな心遣いが随所に感じられました。
リッツカールトンとはこういうのね、って感じです。
格が違うと思いました。
- 関連記事




