ネイサンが大阪に。(MWG、SOI2018大阪)



世界選手権のミラノから直接日本に来たネイサン・チェン選手。

日本の、しかも大阪での2つのアイスショー出演のためです。

「メダル・ウィナーズ・ガラ2018」(3月30日金曜・1公演)と、

「スターズ・オン・アイス2018大阪」(3月31日土曜昼夜、4月1日日曜昼公演計3公演)。


大阪に着くなり、インスタ・ストーリーでたこ焼き屋さん動画と桜並木をUPしてました。

今回の来日であとに残らないストーリーばっかりUPしていたのはなぜ?



なんと「Nemesis」を、SOIの初日昼と2日目の2回披露してくれたのですよねーー
黒シャツで。
現地さんレポ見てるだけでテンション上がりました。

初日夜公演は、「No Good」

昼夜行く人のために夜は変えたのかもですね。


2018.3.31(土)昼公演:ネイサン今季SP:ネメシス
スポーツナビより


全出演者の中で、ネイサンへの声援が一番大きかったとたくさんの方がレポしています。

去年のDOIの時も、圧倒的にネイサンが一番大きかったです。
観客の熱量がすごかった。
今回も相変わらずだったのですね。



ネーサン・チェン SP「ネメシス」披露で会場熱狂
デイリースポーツ 2018.3.31(土)

https://www.daily.co.jp/general/2018/03/31/0011120274.shtml
フィギュアスケートのアイスショー「スターズ・オン・アイス」が31日、東和薬品ラクタブドームで行われ、平昌五輪や世界選手権のメダリストらが出演した。

 世界選手権の男子を制したネーサン・チェン(米国)は、今季使用したSP「ネメシス」を披露。曲が鳴り始めると、会場は一気にヒートアップした。

 演技冒頭では4回転トーループを着氷。両拳を握って演技を終えると、この日一番の歓声が沸き起こり、両手を振って声援に応えていた。



2018.3.31(土)昼公演:ネイサン今季SP:ネメシス (デイリースポーツ)
デイリースポーツより









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ネイサン初王者!平昌五輪「つらい思い」経て…圧倒的プログラムで歴代2位高得点(スポニチ)



ワールドチャンピオンの座についてから、
ネイサン本人やラファコーチのインタビューが、翻訳して下さる方のおかげで
次々と入って来ています。

納得といいましょうか、
安堵といいましょうか。

とても興味深いです。



ネイサン初王者!平昌五輪「つらい思い」経て…圧倒的プログラムで歴代2位高得点
スポニチ [ 2018年3月24日 23:13 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/03/24/kiji/20180324s00079000663000c.html

 フィギュアスケート世界選手権最終日は24日、イタリア・ミラノで男子フリーを行い、ショートプログラム(SP)首位のネイサン・チェン(18=米国)が、フリーでも五輪の時の215・08点を上回る自己ベストで歴代2位となる219・46点、合計点でも歴代2位の321.40点で初優勝を飾った。

 チェンは平昌五輪ではSPでですべてのジャンプを失敗して17位に沈みながら、17日のフリーでは史上初めて4回転ジャンプを6回跳んで5回成功させ、自己ベストの合計215.08をマークして5位に浮上した。

 今大会のSPでは101・94点で首位発進し「五輪での経験をここで生かしている」と語ったチェン。この日はSPの上位選手にミスが相次いだ中、ルッツ、ともに2度のフリップとトーループ、サルコーで4種類計6度の4回転ジャンプを跳ぶ圧倒的なプログラムを披露。昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルに続くビッグタイトルをつかみ「とてもうれしい。平昌五輪ではつらい思いをしたが、教訓になった。夢がかなった」と笑顔を見せた。




2018.3.24男子表彰式 スポニチ(撮影・長久保 豊)


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樋口、宮原が得た3枠をめぐり、 来季の日本女子フィギュアは競争激化(webスポルティーバ)




樋口、宮原が得た3枠をめぐり、来季の日本女子フィギュアは競争激化
webスポルティーバ 2018.03.25  折山淑美●取材・文

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/figure/2018/03/25/post_11/index.php

来年日本で開催される世界選手権での出場3枠獲得のために、失敗が許されない日本女子のふたり、宮原知子と樋口新葉は、ミラノで開催された今年の世界選手権で粘りの滑りを見せた。

 宮原は、ショートプログラム(SP)最初の3回転ルッツ+3回転トーループは回転不足でGOE(出来ばえ点)0.80点減点となったが「他のところでは絶対に加点をもらえるようにしようと頑張った」と、演技構成点5項目すべてで9点台を獲得。平昌で出した自己最高得点に1.58点及ばないものの、74.36点で3位発進となった。

 また、現地で動きの良さを見せていた樋口は、SP前半は余裕さえ感じさせる滑り出し。後半最初の3回転ルッツ+3回転トーループで転倒するミスが出たが、その後は3回転フリップのノットクリアエッジの減点だけにとどめて、65.89点で8位と踏ん張った。

 そして、現地時間23日のフリーは、SPトップの地元イタリアのカロリーナ・コストナー、SP2位で平昌五輪優勝のアリーナ・ザギトワ(ロシア)ら、ライバルとの激しい争いが予想されるなか、競技が始まった。

 第3グループ最終滑走の樋口は、苦手にしている3回転サルコウを最初に組み込む構成。「最初のサルコウだけは緊張して跳んだけれど、3回転+3回転が終わったあとのジャンプは、本当に落ち着いて息を整えて跳んだ」という樋口は、自信あふれる演技を披露した。すべてのジャンプを完璧に決めるとノーミスの演技でシーズン最終戦を締めくくった。


「ステップに入る前に『ワーッ』と叫んでから始めたので、そこからの記憶はあまりないというか……。本当に最後の最後まで出し切りたいという気持ちが強かったので、初めて声を出してしまいました」という樋口は、演技が終わった直後から感極まって泣き出し、フリー145.01点、合計210.90点が表示されると、さらに大粒の涙を流した。

「今シーズンはずっとやり切ることを目標にしていたので、それができたことと、うれしさが同時にこみ上げてきました」と笑顔を見せた樋口は、岡島功治コーチが「フリーは絶対にいけると思っていた」と言うほど体の動きが良かった。

「2月のオランダのチャレンジカップの時も体はキレキレで、今回も調子はよかった。これまでは、公式練習で1日よくても次の日はダメということが多かったですが、今回はオランダの時と同じで全部良かった。本人もそれなりの自信がついたと思います」(岡島コーチ)

 続く最終組1番手のケイトリン・オズモンド(カナダ)は、ふたつ目の連続ジャンプで着氷を乱すミスはあったが、中盤から立て直して150.05点を獲得。合計223.23点と、五輪銅メダリストの貫禄を見せて、樋口を上回った。

 一方、SP3位の宮原は、3回転ルッツ+3回転トーループの着氷が乱れてしまい、後半の3連続ジャンプでも回転不足を取られてしまう。さらに、「どこかに苦手意識がある」という3回転サルコウは2回転になってしまい転倒してしまった。

 結局、フリーは135.75点で合計210.08点。宮原自身は、「五輪みたいにワクワクしてこの大会に臨めましたけど、最初から何か硬い感じがあったので、力み過ぎていたと思います。このプログラムは今日が最後なので、いい演技で終わりたいという気持ちが強すぎた」と振り返った。

 この時点で、樋口と宮原の順位合計が13位以内になることが確定し、3枠獲得という目的は果たした。だが、まだSP上位のコストナーとザギトワの演技が残っており、宮原は表彰台獲得が厳しくなったと考えたのか、表情には無念さが滲んでいた。

 しかし、そこから予想もしないことが続いた。


 ザギトワは勝ちを急いだのか、後半の3回転ルッツで転倒。次のダブルアクセル+3回転トーループもセカンドジャンプがダウングレードになって転倒。その次の3回転フリップからの3連続ジャンプは何とか耐えたものの、終盤のルッツに3回転ループをつけると、またしても転倒してしまったのだ。

 結局、ザギトワは五輪金メダリストらしからぬまさかのミスの連発で、4点減点という考えられない滑りとなった。演技後半に高難度ジャンプが連続するという、一度崩れたら立て直すのが難しい構成が裏目に出た格好で、合計207.72点と宮原を下回った。

 そんな五輪女王のミス連発後の不穏な空気は、最終滑走のコストナーにも伝染した。彼女もまた勝ちを意識しすぎたのか、最初のルッツが2回転になるミス。次の3回転フリップを成功させて立て直したかに見えたが、後半のダブルアクセルがパンクしてシングルになり、最後のサルコウは転倒して、ともに連続ジャンプにできなかった。

 その結果、コストナーはフリー128.61点、合計208.88点で4位。優勝はオズモンド、樋口が2位、宮原が3位という、予想外の結末になった。

 結果的に、5位になったザギトワとコストナーが大崩れしたことで舞い込んだ銀と銅ではあるが、「いつもどおりを心がけた」という樋口の攻めの滑りと、気持ちを切らすことなく、大きなミスはサルコウの転倒だけに抑えた宮原の粘り強さがあったからこそのダブル表彰台獲得だったといえる。

 今回、宮原がミスをしながらも210点を記録したのは、220点台中盤の力が確実についていることを証明したといえる。また、樋口は「来シーズンは絶対にトリプルアクセルを入れられるように練習をしていく」と、さらなる進化を決意している。

 実力的には、平昌五輪金メダリストのザギトワと、銀メダルを獲得したエフゲニア・メドベデワのロシア勢がまだ頭ひとつ抜け出している。ロシアには3月の世界ジュニアで4回転を2本跳んで合計225.52点を記録したアレクサンドラ・トゥルソワや、207.39点で2位になったアリョーナ・コストルナヤもいるが、年齢的に来季はまだシニアへ上がってこない。そのため、ザギトワとメドベデワをオズモンドが追うという勢力図に大きな変化はなさそうだ。

 一方、日本女子は宮原と樋口がややリードしている状況とはいえ、それを僅差で追う坂本花織も平昌五輪で自信を得た。ほかに、力をつけてきた三原舞依、元世界ジュニア王者の本田真凜、トリプルアクセルを武器にシニアに上がってくる紀平梨花もおり、層は厚い。

 来年、さいたまで開催となる世界選手権出場枠が3になったことで、選手の意識も上がり、争いが激しくなれば、自ずと全体のレベルが上がってくるだろう。ロシア2強の壁は高いとはいえ、今回の世界選手権の結果が、来季、日本勢がその力を大きく伸ばすための弾みになるはずだ。



2018.3.24女子表彰式 サンスポ



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「よくやったぞ、友野! 来季3枠キープの 神がかり的演技に宇野も感謝」(webスポルティーバ)


よくやったぞ、友野! 来季3枠キープの神がかり的演技に宇野も感謝
webスポルティーバ 2018.03.26  折山淑美●取材・文

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/figure/2018/03/26/post_12/index.php

3月24日に行なわれた世界フィギュアスケート選手権ミラノ大会男子フリーは、前日の女子フリーと同じように荒れた展開となった。

 波乱の幕開けは、最終組2番滑走の宇野昌磨の演技だった。

「(4回転の)ループとフリップは練習でもあまり決まっていない。フリップは跳べるかなと思っていましたけど、跳んだ瞬間に変な方向に曲がってしまった。耐えたつもりでしたけど、ディダクション(減点)がつくジャンプになったと思います」と本人が言うように、宇野は最初の4回転ループで転倒。また、6分間練習で一度きれいに決めていた4回転フリップは、両手を後ろについて何とかこらえるジャンプになってしまった。

 その後3回転ループを決め、スピンとステップも丁寧な滑りで立て直したかに見えた。だが後半に入るとスピードが落ちてしまい、トリプルアクセルはステップアウト。さらに次の4回転トーループでも転倒してしまい、合計3回の転倒で4点減点される演技となった。

 宇野の後の選手も転倒が続いた。SP4位のボーヤン・ジン(中国)は、最初の4回転ルッツで転倒するなどミスを連発。後半には4回転トーループで2回、3回転ルッツ+2回転トーループと3回転フリップでも転倒して、合計5回の転倒で9点減点となり、フリー23位という信じられない結果に。

 続くSP2位のミハイル・コリヤダ(ロシア)は、転倒を4回転ルッツと後半に入ってからの4回転トーループの2回に抑え、悪い流れはやや収まったかに思われた。

 しかし、最終組5人目のSP3位ビンセント・ジョウ(アメリカ)は、最初の4回転ルッツで転倒すると、その後の4回転サルコウはこらえたものの、後半の4回転サルコウとトリプルアクセルで転倒。結局、最終組6人のうち、1番滑走のキーガン・ミッシング(カナダ)も含めて転倒が相次いだ。

 右足甲に痛みがあった宇野は、SP後は痛み止め注射を打たなくてもいい状態まで回復した。「僕は注射とか針がものすごく嫌いなので、『打ちたくない』と強く思っていたら治りました」と笑うが、調子自体は元々悪く、不安があったという。

 それでも、フリーでは演技構成のレベルを落とさず、今シーズンこれまでと同じ構成でいくと決めた。その理由をこう話す。

「今年は構成を変えてよかったためしがなかったので……。そういうことを踏まえて、できなくても最後までやろうと思いました。周りに何と言われてもやりたいという気持ちがありました。パンクせず、体の軸を締めることができてよかったです」

 構成の難度を下げてミスをしてしまい、「普通にやればよかったかな」と疑問を感じたSPがあったからこそのフリーの結果だった。先述した演技内容にも、宇野のそんな攻めの気持ちと執念が込められていた。

「ミスが続いていたので、終盤のコンビネーションジャンプはやりたくないというか、少しでも成功率を上げたいという気持ちもあったんです。でも、最後は練習してきたことを信じて……。後半の最初の4回転トーループを失敗した時も、悪いジャンプではないと思ったので、最後まであきらめずに頑張ることができました」

 宇野は、後半の4回転トーループに2回転トーループをつけて連続ジャンプにすると、トリプルアクセルからの3連続ジャンプと3回転サルコウ+3回転トーループも成功。GOE(出来ばえ点)でそれぞれ加点をもらうジャンプになった。


 あきらめることなく滑りきった宇野は、演技構成点では88.86点を獲得して合計を273.77点にし、最終滑走のネイサン・チェン(アメリカ)を残す時点までトップをキープした。

「2年前の世界選手権の時のような悔しい気持ちと悲しい気持ちがあった」という宇野は、演技終了直後には表情をゆがめて涙したようにも見えたが、「あれが汗なのか涙なのかは、見て判断してください」と笑みを浮かべた。

 最終滑走のチェンは、後半2本のジャンプの着氷がわずかに乱れただけで、4種類6本の4回転ジャンプを降りる見事な滑り。羽生結弦が昨年の世界選手権で出したフリーの歴代世界最高得点にあと3.74点まで迫る219.46点を出し、合計321.40点で完勝した。

 注目された、日本男子の来年の世界選手権出場「3枠」は、補欠からの繰り上がり出場となった友野一希の驚異的な活躍によってもたらされた。



「ショートは『フリーに進めるのかな』とか、『実力が足りないのかな』というような不安がいろいろあってガチガチに緊張したけど、80点台を出せたので、フリーは本当に思い切ってやるだけだった」という友野は、枠取りも意識することなくのびのびと滑った。


 大きなミスはなく、GOEの減点は最初の4回転サルコウ+2回転トーループの1.20点だけ。得点もSPに続いて自己最高を大幅に更新する173.50点を出し、最終的にはフリー3位になってチェンや宇野とともにスモールメダルをもらえる結果となる。最終組の転倒ラッシュがあったとはいえ、合計256.11点の5位という上々の成績で初の世界選手権を終えた。

 その友野について宇野は、「友野くんがもし11位とか10位だったら、『(4回転)ループとフリップを跳ばなければヤバい』という気持ちだったけど、あれだけの演技をして、あれだけの順位に上がってきてくれたので……。3枠に関しては僕ではなく、友野くんのおかげです」と笑顔で感謝する。

 日本男子の世界選手権3枠は、まさに友野の神がかり的な演技と宇野の執念がもぎ取ったものと言っていいだろう。


webスポルティーバ  友野くんFS後のガッツポーズ







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樋口新葉、女子にも4回転新時代到来予想…4回転サルコー習得視野(スポーツ報知) 新葉ちゃんは4回転(≧∇≦)



知子ちゃんが3Aなら、新葉ちゃんはクワド宣言出ました(≧∇≦)!!
いいですね~~

新葉ちゃんは既に練習で3A成功させてて、本当は今季入れたかったけど精度が上がらないから断念してます。
テレビで見たけど、勢いのあるきれいなトリプルアクセルでした。
新葉ちゃんの筋力なら3A安定すると思います。
そしてクワドか~すごいなーー。ロシア・ジュニアっ子が大成功させたからやらなきゃね!

新葉ちゃんなら出来る!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


樋口新葉、女子にも4回転新時代到来予想…4回転サルコー習得視野
2018年3月26日7時0分 スポーツ報知

http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180326-OHT1T50027.html
【ミラノ(イタリア)25日=高木恵】フィギュアスケート世界選手権女子で銀メダルの樋口新葉(わかば、17)=東京・日本橋女学館高=が25日、エキシビション前に取材に応じ、4年後の北京五輪までに女子にも4回転新時代が到来すると予想した。

 「4回転5つとかになってくる。1年でこんなに変わったくらいなので。後半に入れてくる選手も出てくるかも」と警戒し、来季は3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)を構成に入れ、4回転サルコーの習得も視野に練習することを明かした。

 世界ジュニアで13歳のアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が女子で史上初となるサルコー、トウループと2種類の4回転ジャンプに成功。「ジャンプの難易度を少しでも上げたい。今のジュニアの選手がシニアに上がってきた時に、自分も点数を上げられるように」。トリプルアクセルは既に何度か成功させており、来季のプログラムに入れる予定だ。

 ◆新葉「ハレルヤ」舞った
 25日午後に行われたエキシビションには日本から女子銀メダルの樋口、銅メダルの宮原知子(20)=関大=、男子銀メダルの宇野が参加した。樋口は「ハレルヤ」の曲に乗り、白を基調とした衣装で、しっとりと舞った。平昌五輪女子金メダルで今大会5位に終わった15歳のアリーナ・ザギトワ(ロシア)はトラ柄の衣装を身にまとい、妖艶な踊りで観客の目を釘づけにした。




2018.3.21 新葉SP デイリースポーツ②


樋口新葉「やりかねない」北京は4回転5本時代に?
[2018年3月26日9時45分 ]
https://www.nikkansports.com/sports/news/201803260000221.html
樋口新葉(17=東京・日本橋女学館高)が4年後の北京オリンピック(五輪)で「(フリー)4回転5本になる」と女子の4回転時代を予測した。
 世界ジュニア選手権では金のトルソワがフリーで女子初の4回転2本に成功。「1年でこんなに変わるなら、(4年後には)やりかねない」。1度も成功したことがなく、今オフから本格的に練習を積む予定だ。




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プロフィール

ちえ

Author:ちえ
神戸に住む主婦の生活ブログ。

☆いつも拍手&コメントありがとうございます。
コメントは承認制にさせて頂いています。どうぞお気軽にコメント入れてくださいね。

神戸、カフェ、久保田利伸、
フィギュアスケートが好き。

2009年全日本eyeから高橋大輔選手を、2010年6月DOI「黒い瞳」から町田樹選手をずっと応援しています。
現役選手ではボーヤン・ジン、ネイサン・チェン、宮原知子、紀平梨花、三原舞依、白岩優奈、坂本花織、樋口新葉、須本光希、島田高志郎選手等を応援中。
大輔&真央はいつも心のオアシスです。

ペア、アイスダンスも大好き。




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(町田選手使用曲は4曲目のヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー)





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Sports Graphic Number Do Summer2014 達人が教える 山旅に行こう。 (Number PLUS)
「3食拝見!町田樹(フィギュアスケーター)」
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